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アウル株式会社 トップへAUR

Executive PR経営者広報(トップPR)

社長を、メディアが会いたくなる「語れる人」に。

会社の顔は、商品だけじゃない。

社長の言葉には、会社の信頼をいちばん早く伝える力があります。アウルは、経営者の想いと経験を、メディアが取り上げたくなるメッセージに整え、取材、登壇、SNS で語れる場をつくります。

こんなお悩みはありませんか

  • 社長の想いや考えを、もっと世の中に伝えたい
  • 業界の第一人者として、取材を受けられる存在になりたい
  • 採用や資金調達のために、会社の顔を見せたい
  • 取材の機会はあっても、うまく伝わらない

AUR Way

アウルのやり方

  1. 01

    語れるテーマを見つける

    経営者の経験や考えのなかから、いま世の中が聞きたいテーマを探し、メディアに届く言葉に整えます。

  2. 02

    記者とのつながりで、場をつくる

    8,000名の記者とのリレーションから、テーマに関心のある記者へご紹介し、取材や対談の機会をつくります。

  3. 03

    取材の前の準備まで

    想定される質問と答え方を一緒に練り、当日まで伴走します。発表会や取材の練習(メディアトレーニング)もご一緒できます。

In Detail

経営者広報(トップPR)で、アウルがすること

社長の中にある「語れること」を掘り起こす

01Message

社長の中にある「語れること」を掘り起こす

経営者の経験や考えには、まだ外に出ていない話がたくさんあります。創業の想い、業界への問題意識、これからの社会の見方。じっくりお話を伺い、いま世の中が聞きたいテーマと重なるものを見つけ、短く強い言葉に整えます。

  • 語れるテーマの棚おろし
  • 世の中の関心と重なるテーマ選び
  • 一言で伝わるキーメッセージ
取材、登壇、寄稿の場をつくる

02Stage

取材、登壇、寄稿の場をつくる

テーマが決まったら、語る場をつくります。8,000名の記者とのリレーションから、テーマに関心のある記者や番組へご紹介し、インタビューや対談の機会をつくります。カンファレンスへの登壇や、業界誌への寄稿もご提案します。

  • テーマに合う記者・番組へのご提案
  • カンファレンスへの登壇
  • 業界誌・Web メディアへの寄稿
社長の言葉を、続けて届ける

03Social

社長の言葉を、続けて届ける

取材は一度きりでも、SNS なら毎日語れます。経営者の考えを続けて発信できるよう、テーマと書き方を整え、無理なく続く形をつくります。取材や登壇の内容も、SNS で何度も届けます。

  • 発信のテーマと書き方のルール
  • 取材・登壇の内容の二次利用
  • 反応を見ながらの見直し

What we do

  1. 01

    メッセージの開発

    経営者が語るべきテーマと、伝えるメッセージを整理します。

  2. 02

    取材の獲得

    テーマに合う記者や番組へご提案し、インタビューの機会をつくります。

  3. 03

    登壇・寄稿の機会づくり

    カンファレンスへの登壇や、業界誌への寄稿をご提案します。

  4. 04

    経営者の SNS

    社長の考えを、SNS で続けて発信できるよう、テーマと書き方を整えます。

Deliverables

受け取れるもの

  • 経営者のテーマとキーメッセージ
  • 取材・登壇・寄稿のご提案と獲得
  • 想定問答と取材の準備資料
  • SNS の発信テーマと書き方のガイド
  • 掲載と反応のご報告

KPI

確かめる数字

  • 経営者のインタビュー・対談の掲載数
  • 登壇・寄稿の数
  • 経営者の SNS の反応
  • 採用への応募や、取引先からの声
  • 社名と経営者名の指名検索

Network

アウルのつながり

  • 8,000名

    リレーションのある記者・編集者

  • 3,500媒体

    リレーションのあるメディア

  • 400人以上

    メディアプロモーター

  • 1,000名超

    登録 PR プロ人材

Flow

進め方

  1. Step 1

    経営者に伺う

    これまでの経験、考え、伝えたいことをじっくり伺います。

  2. Step 2

    テーマを決める

    メディアが聞きたいテーマと、語るメッセージを決めます。

  3. Step 3

    場をつくる

    取材、登壇、寄稿、SNS の機会をつくります。

  4. Step 4

    準備と振り返り

    取材の前の準備と、掲載後の反応の振り返りを行います。

経営者広報の進め方の例(約3か月)

  1. 1か月目経営者へのヒアリング、テーマとメッセージの開発
  2. 2か月目記者・番組へのご提案、取材の準備と練習
  3. 3か月目取材・登壇の実施、SNS での発信の開始
  4. その後反応を見ながら、テーマを広げて続ける

Price

料金の目安

Retainer

リテナー(毎月の継続)

月額 60万円〜250万円程度

広報のパートナーとして、毎月継続してご一緒する形です。体制と活動量に合わせてお見積もりします。

Spot

スポット(1回ごと)

内容に合わせてお見積もり

新商品の発表、調査 PR、記者発表会など、1回ごとにご依頼いただく形です。

※ ご相談・お見積もりは無料です。費用は税別です。体制や活動の量によって変わります。

FAQ

よくある質問

社長が取材に慣れていません。
大丈夫です。想定される質問への答え方や、話す順番を一緒に練習してから臨めます(メディアトレーニング)。
社長が忙しく、時間があまり取れません。
最初にじっくり伺う時間をいただければ、テーマ選びや原稿の準備はアウルが進めます。
社長以外の役員や社員も対象になりますか?
なります。技術者や開発者など、会社の顔になる方の広報もご一緒できます。