本文へ移動
アウル株式会社 トップへAUR

Media Trainingメディアトレーニング

1,200名以上が受講した、アウルの人気の講座。

伝わる話し方は、練習でつくれる。

はじめて取材を受ける事業責任者の方から、記者発表会に立つ経営者まで。これまで1,200名以上が受講してきた、アウルの人気の講座です。メディアに言ってよいこと・いけないことの線引き、鋭い質問への返し方、伝えたいことが記事に残る話し方を、記者役を立てた本番さながらの練習で身につけます。

1,200名以上これまでの受講者

こんなお悩みはありませんか

  • はじめての取材で、何をどこまで話してよいか分からない
  • 鋭い質問をされたとき、うまく返せるか心配
  • 取材のあと、伝えたいことが記事に残っていなかった
  • 話が長くなってしまい、要点が伝わらない

AUR Way

アウルのやり方

  1. 01

    1,200名以上が受講した講座

    はじめて取材を受ける事業責任者から経営者まで、これまで1,200名以上が受講してきました。記者がどこを書き、どこを書かないかを知るアウルが、記者の目で話を聞き、伝わるかどうかを確かめます。

  2. 02

    本番さながらの練習

    記者役を立て、カメラも回して、発表会や取材の本番と同じ流れで練習します。

  3. 03

    発表会の運営とひと続きで

    記者発表会の企画・運営とあわせて、登壇者の準備まで一緒に進められます。

In Detail

メディアトレーニングで、アウルがすること

いちばん伝えたいことを、一言に

01Preparation

いちばん伝えたいことを、一言に

発表会や取材で記事に残るのは、ほんの数行です。いちばん伝えたいことを一言にまとめ、それを支える事実を3つに絞ります。あわせて、まだ公表していないことなど、メディアに言ってよいこと・いけないことの線引きを整理し、記者から出そうな質問への答え方を一緒に用意します。

  • 伝えたいことを一言に
  • 言ってよいこと・いけないことの線引き
  • 想定問答の準備
記者役とカメラで、本番さながらに

02Rehearsal

記者役とカメラで、本番さながらに

準備ができたら、記者役を立てて練習します。カメラを回し、照明やマイクの位置まで本番と同じにして、登壇から質疑応答までを通しで。鋭い質問や思いがけない質問にも、慌てずに伝えたいことへ戻して答えられるようにします。

  • 記者役による鋭い質問への受け答え
  • カメラ・マイクを使った練習
  • 登壇から退場までの通し練習
映像を見て、もっと伝わる話し方へ

03Review

映像を見て、もっと伝わる話し方へ

練習を撮った映像を一緒に見ながら、伝わったところ、伝わりにくかったところを確かめます。話す速さ、目線、言葉の選び方まで。直す点を絞ってお伝えし、本番までにもう一度練習します。

  • 映像を見ながらの振り返り
  • 直す点を絞って具体的に
  • 本番前のもう一度の練習

What we do

  1. 01

    話す内容の整理

    いちばん伝えたいことを一言にまとめ、話す順番を整えます。

  2. 02

    言ってよいこと・いけないこと

    まだ公表していない数字や取引先の話など、メディアに話してよいことと控えることの線引きを、具体的な例で身につけます。

  3. 03

    鋭い質問への返し方

    答えにくい質問や、話を広げようとする質問にも、慌てずに伝えたいことへ戻す返し方を練習します。

  4. 04

    想定問答づくり

    記者から出そうな質問と、答え方を一緒に用意します。

  5. 05

    本番さながらの練習

    記者役とカメラを入れて、発表や取材の練習を行います。

  6. 06

    振り返り

    撮った映像を見ながら、よかった点と直す点をお伝えします。

Deliverables

受け取れるもの

  • 話す内容とキーメッセージのまとめ
  • 想定問答集
  • 練習の映像と振り返りのメモ
  • 本番当日の立ち会い

KPI

確かめる数字

  • 記事に残った、伝えたいメッセージ
  • 質疑応答での落ち着いた受け答え
  • 発表会・取材のあとの記事の数と内容

Network

アウルのつながり

  • 8,000名

    リレーションのある記者・編集者

  • 3,500媒体

    リレーションのあるメディア

  • 400人以上

    メディアプロモーター

  • 1,000名超

    登録 PR プロ人材

Flow

進め方

  1. Step 1

    本番を伺う

    発表会や取材の内容、登壇する方、日程を伺います。

  2. Step 2

    準備

    話す内容と想定問答を、一緒に整えます。

  3. Step 3

    練習

    記者役を立て、本番の流れで練習します。

  4. Step 4

    本番へ

    当日の立ち会いと、終わったあとの振り返りまでご一緒します。

記者発表会に向けた進め方の例(約2〜3週間)

  1. 3週前発表の内容と登壇者のヒアリング
  2. 2週前キーメッセージと想定問答の準備
  3. 1週前記者役とカメラを入れた練習、映像での振り返り
  4. 前日〜当日最後の確認と、本番の立ち会い

Price

料金の目安

Retainer

リテナー(毎月の継続)

月額 60万円〜250万円程度

広報のパートナーとして、毎月継続してご一緒する形です。体制と活動量に合わせてお見積もりします。

Spot

スポット(1回ごと)

内容に合わせてお見積もり

新商品の発表、調査 PR、記者発表会など、1回ごとにご依頼いただく形です。

※ ご相談・お見積もりは無料です。費用は税別です。体制や活動の量によって変わります。

FAQ

よくある質問

誰が練習の対象になりますか?
はじめて取材を受ける事業責任者の方、社長や役員、商品の開発者、広報の担当者など、発表会や取材で話す方です。これまで1,200名以上が受講しています。
どんなことが身につきますか?
メディアに言ってよいこと・いけないことの線引き、鋭い質問への返し方、伝えたいことを短くまとめて話す方法です。記者役を立てた練習で、実際に話して身につけます。
1回だけでもお願いできますか?
できます。記者発表会の前に1回だけ、といったご依頼もお受けしています。
オンラインでもできますか?
できます。オンラインの取材や配信の発表会に向けた練習も行います。