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“TELハラ”という新たなワードを社会課題から開発。テレビ含む170メディアで露出

社会課題を可視化させ、会社の認知度拡大に成功。

“TELハラ”という新たなワードを社会課題から開発。テレビ含む170メディアで露出(メインビジュアル)

コロナ禍でリモートワークが浸透したことにより電話対応のアウトソーシング活用の需要が増加傾向。出社文化の根強い企業への電話代行サービスの必要性理解と「fondesk」の利用意向を形成するためのPRを担当しました。

毎年4月になると電話対応を新人に押し付けている社会課題を証明するための調査を実施。電話対応のストレスによる業務生産性の低下を提示した。「電話ハラスメント」=「TELハラ」という造語を作り、ネット上で話題化させ、認知拡大を図っていった。結果はWeb記事170記事、TV番組は6番組にて放映された。

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