本文へ移動
AUR

クリア電子株式会社/株式会社エードット/株式会社大石屋

「魚型の醤油さし」に除菌液を充填したコロナ禍のソーシャルプロジェクト「#SafeHandFish」

本プロジェクトは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により世界中で除菌抗菌液が不足し、必要な生活者に流通していない現状から生まれたアクションです。

「魚型の醤油さし」に除菌液を充填したコロナ禍のソーシャルプロジェクト「#SafeHandFish」(メインビジュアル)

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)1対策として、「魚型の醤油さし」に除菌液を充填、食の場面を通して除菌の意識と習慣を啓発を目的とした“#SafeHandFish”プロジェクトの一連のPRを担当しました。

COVID-19の世界的大流行によって供給不足となっていた除菌液を販売したい新規参入企業が商品への話題化を通して「安心感」を訴求するプロジェクト。魚型の醤油さしに除菌液を入れたものを「食事シーンの除菌を習慣づける」ためのアイコンとして訴求したり、実行に至るまでのストーリーを明文化しメディアへ情報提供を実施した。その結果、国内・海外合わせてWEB430記事、TV7番組の露出。(海外ではワイヤーサービス不使用で80記事の露出)PRTIMES上のプレスリリースでは1万3千件以上のいいねを獲得した。さらには、X上でも話題化を実現し、認知を広げる結果となりました。

PR
AUR

\ 企業のコミュニケーション課題、アウルが解決します! /