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MEMBER INTERVIEW 05SORA インタビュー

日常の小さな気づきを、世の中ごとにしていく。

Brand Communication(BC) 入社6年目

今はどんな仕事をしていますか?

大きく2つの役割があります。1つはプ⁠ロ⁠デ⁠ュ⁠ー⁠サ⁠ーとして、ク⁠ラ⁠イ⁠ア⁠ン⁠トの相談内容を整理し、案件に合うメ⁠ン⁠バ⁠ーでチ⁠ー⁠ムを組み、窓口や進行管理を担うこと。もう1つはプ⁠ラ⁠ン⁠ナ⁠ーとして、商品や課題に合わせて話題になる企画を考え、企画書の作成からプ⁠レ⁠ゼ⁠ンまで行うことです。

特に印象に残っている仕事はありますか?

ポ⁠ス⁠ト・イ⁠ッ⁠ト®のイ⁠ベ⁠ン⁠トですね。初めてコ⁠ン⁠セ⁠プ⁠トづくりからイ⁠ベ⁠ン⁠ト設計、メ⁠デ⁠ィ⁠アへの仕掛けまで一通り担当しました。ゼ⁠ロから最後までやり切れたことが自信になったのはもちろん、これまで他の方に任せることが多かったク⁠リ⁠エ⁠イ⁠テ⁠ィ⁠ブにも携わり、細かな設計一つひとつに意味があると改めて感じることができました。

どんな人がアウルのPRパーソンに向いていると思いますか?

日常の小さな気づきを、そのまま終わらせない人かなと思います。自分が何かに違和感を持ったときに、「これって自分だけじゃなくて、日本全国で見たら同じように感じている人が500人、1000人いるかもしれない」と考えてみる。そういう日常の小さな気づきを、世の中ごとにしていける人がPRパ⁠ー⁠ソ⁠ンなのかなと思います。

アウルの魅力を教えてください。

「圧倒的な成長環境」を魅力に感じています。入社1年目で携わっていた大手カ⁠ミ⁠ソ⁠リ⁠ブ⁠ラ⁠ン⁠ドとのプ⁠ロ⁠ジ⁠ェ⁠ク⁠トでは、自分から提案したPR企画が社内で採用され、先方にも受け入れていただき、実施まで至りました。中身が伴っていて熱意があれば、1年目でも多くの仕事を任せてもらえる環境です。

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SORA

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入社6年目

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